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30過ぎてはまってしまったゲイの世界。 エッチの経験値があがるように、恋愛の経験値もあがるのか。
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3Pの研究発表(その4)
上下の口を塞がれて…

叶えてみたかったこのシチュエーョン。
意外に大変な事が身にしみてわかる。

咥え込んだまま後ろから押し込まれると
どうしてもノドまでチ○ポが届いてしまう。
ノドフェラができない訳じゃないけど
それは自分のペースでなら、ってだけ。

しかも、駆け巡る快感が膝の力を奪い
ただでさえ不安定な身体をさらに不安定にしていく。



もう、限界。
そう思った時、アニキBの動きが止まった。
「おい、俺にも掘らせろや」
「おぉ、いいぜ」

『も、もう、好きにして下さい…』

2本のチ○ポが抜き取られてつかの間の休息。
肩で息をする僕。
膝は相変わらずガクガクしたまま。

しがみ付ける支えもなくなり、手を太ももに置いてなんとか姿勢を保つ。
『早くしてくれよぉ』
そんな望みを抱えているものの、目隠しをされたままでは状況がわからない。
なにやら二人の囁いてる声が耳に入ってきたけど
ナニを話しているかまではわからない。
(サクセンカイギ デモ ヤッテタノカモ…)

離れていた二人が僕に近付いてくる雰囲気がわかる。

ポジションは前と後が変わったはず。
覚えのあるがっちりとした手で腰を掴まれる。
腰の高さを固定したら、ケツにチンポが押し当てられる。
一度形を覚えたケツに再びチンポを突っ込む事はたやすい。

いや、むしろ押し当てられただけで、勝手に飲み込んでいくような貪欲な僕のケツ。
遠慮して押し込んでこないアニキのチンポを勝手に飲み込む。
「おぉ・・・すげぇ・・・気持ちいいぜ」
その褒め言葉は嬉しい。

アニキの余裕を奪うような快感をケツから感じてくれたのなら
尚更嬉しい。

自分のツボにチンポが当たるように腰の高さを変えてみる。
そして、グリグリと自分のケツをアニキに押し付ける。
「見てみろよ。自分から腰を振ってやがる。」
「すげぇ。ほんとに好きなんやな。」
「ほらもっと自分から腰を振れよ。」
「前の口にも欲しいんだろ。ほら咥えろよ。」

えっ…あっ…ちょ、ちょっと…
フェラに躊躇した事はないんだけどなぁ。
躊躇した理由がある。
そりゃ、確かにトイレで綺麗にはしてきた。
指を入れても汚れる事はないはず。

でも…ほら…ねぇ…
自分のケツとはいえ、スカトロの趣味はない訳で…。

僕が戸惑っている理由がわかったらしい。
それなのに、僕のアゴを掴んで押し込もうとする。
これ以上拒絶してもしょうがないと腹を括った時

「安心しろ、ちゃんと付け替えてやったから」

『それならそうと早く言ってくれればいいのにw』

「ほら、ホントは咥えたかったんだろ。早く咥えろよ」

それなら話は早いw
アニキBの腰に手を回して激しく咥え込む。
アニキAはその様子を見ながら腰を振る。
そんなに激しくは突いてこない。
むしろ僕のケツの感触を楽しんでくれている感じの掘り方。

でも、余裕が出てきたらしい。
「ほら、もっとケツを締めてみろよ」
とか言いながら、ケツを叩いてみたり
「ん?ここか?」
とか言いながら、僕の反応をみて角度を変えてみたり
やりたい放題ww

乗ってきた僕もアニキBのチンポを咥えながら
アニキのチクビを弄ったり
足の付け根のトコを舐めたり…。

アニキBからも
「おふっ…すげぇ…。」
とか
「ほら、もっと舌を使ってしゃぶれ。」
とか、リクエストが舞い込むw

後から回された手が僕のチンポを握って扱きあげる。


でも、ちょっと疲れてきたww

さて、どうやってケリをつけるか…


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【10.31】 // # [編集] []
一志さんやられまくりじゃないですか~(^_^;)
読んでて疲れてきただろうな~ってのが伝わってきます!
だってお外で2人から・・・
前から後ろからですもんね~

やっぱりエッチは体力がないと
スポーツですね~(^_^)

kikiも次の為に体力つけとかないと(*^_^*)
【10.31】 URL // kiki #- [編集] []
はわわわっ! ((((((//゚ Д ゚//;))))))) ガクガクブルブル
(* ̄ii ̄) 鼻血ブゥ~・・・・・・・・・_ト ̄|○ ち~ん☆(昇天)
か、か、一志さん刺激強すぎですw ←そういいながら2回読んだのは誰だ(笑)
一体どんなケリのつけ方が待ってるんでしょうか? ハァハァw(* ´Д`*)=3 ←妄想中w
続きが気になりますw
【10.31】 URL // たしかダビデって名前の人 #lE5G/OTo [編集] []
 ちゃんとコンドーム付け替えてくれるなんて,さすが兄貴ぃ!

 ちなみに僕はスイッチが入ってしまうと,付け替えなしでもくわえ込んでしまうことが・・・ありました(過去完了形 笑)

 仕上げは,背面騎乗位+イラマチオと見ましたが,どーでしょ???
【10.31】 URL // Ikuno Hiroshi #DXknpAqk [編集] []
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【10.31】 // # [編集] []
>秘密メッセージくん

うははw苦かったんだ。うん。苦いよね。
だって僕も経験あるもんww
しかも何度か…(汗
その何度目かに苦い思いをしたもんで二度と…って感じなんだよね。

僕のトコ昼休みとかにチェックしてくれてるんだ♪
モヤモヤして、午後に影響してないかなぁ、なんて心配してたりするんだけど
大丈夫?(笑)
かと言って寝る前に見ても悶々としてしまうかもしれないんだけどねww

>kikiちゃん

えへへww
ほんとやられまくりでした。
久々に足がガクガクしてしまいましたからねw
まぁ、立ちバックなんかそうそうできるもんではありませんし…(汗

野外(って言うかトイレw)だと基本は立ちですからね。
衰えゆく体力に早く歯止めをかけないと
エッチが楽しめなくなるじゃんって思ってたりもしますw

腕立てだけじゃなくて、スクワットもしなきゃね♪

>たしかダビデって名前の人さんw

あっ…昇天した…(汗
戻っておいでぇ~(笑)

刺激的でしたか?w
シリーズが終わってまた通して読み直しちゃったりすると
だびでちゃんがいったいどんな事になるのか心配ですw

期待のケリのつけ方になりますでしょうか。
一体どんな妄想をして終わりを想像してるのか聞いてみたかったりもしますw

>Ikuno Hiroshiさん

なんだかねぇ。
どうみてもバリタチっぽい2人なんですけど
意外にウケの気持ちがわかってるって感じなんですよね。
ちゃんと予備のゴムを持っていた事もびっくりですがねww

hiroshiさんもスイッチが入ると咥えちゃった経験ありなんですね。
(あはw 僕も…ww)
で、で、で、今は?(笑)
流れ的には気にせずに行きたい所ではあるんですけどねぇ。
洗浄に100%の自信があればやるんですけど…(汗

その仕上げだと最高ですね♪
ふむぅぅ…ハァハァ…
そんな状態なら間違いなくトコロテンしてしまいそうですが…ww

>秘密メッセージさん

その独り言は人に聞かれる訳にはいかないっすねww
僕も他の人のブログを読んでて、一人でツッコンでいたり
大声で笑ったりする事があったりするんです。
決して、人には見せれない状態ですよねw

さてさて、どんな結果が待ち構えているんでしょう…。
もう、すでにこの時点で適度な運動量は超えてしまってたりするんですよねw
って事は一体どこまで頑張ったのか…ってとこですね(笑)
【11.03】 URL // 一志 #1wIl0x2Y [編集] []












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