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30過ぎてはまってしまったゲイの世界。 エッチの経験値があがるように、恋愛の経験値もあがるのか。
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百戦錬磨
相性の良いSFと久しぶりに会ってきました
野外の楽しさも、「2回戦」
掘り合いの良さも「その展開は初体験」「やっぱり世間ってせまいんだなぁ」
教えてくれた
兄貴なんですが、なかなか時間が合わず
やれなかったんですよね

その日もダメモトでメールしたんだけど
返事がこなくて、泣く泣く銭湯で目の保養をしてたんです
銭湯でアピールしてるように見えるおじさまがいたので
その人と
「軽~く扱き合いでもして帰るかな」
なんて思ったんだけど
「もしかしてメール来てるかも」
って思って、携帯を見に行ったら見事にビンゴ!
「10時半にいつもの公園で・・・」
って、もう30分しかないじゃん
大急ぎで身体を洗ってもう一回サウナに入って
なんてしてたら、もうギリギリの時間
サウナで杉村太蔵くんの反省会見なんか
見てる場合じゃなかったよ
(でも、何故か気になるんだよね)
身体を拭くのもそこそこに大急ぎで例のH公園へ・・・




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【2005.09.29】 エロ // COMMENT(5) // TRACKBACK(0)
試してみます?
昨日は後輩とその同僚と普通のスナックで呑みまくってきたんだ
その場のノリで下ネタトークをしまくってきたんだけど
ノンケのフリをしてる僕としてはトークの内容は
対女性バージョンに置き換えて話をするんだ

後輩にしてみるとマジメ一辺倒だと思っていた僕のイメージが
180度変わってしまうような大胆告白の連続だったらしい

まぁ、ほんとは対男性のSEXを置き換えての話だし
僕のことはストレートのだと思ってるんだからショウガナイヨネ
でも、奴とは良く呑みに行くんだけど
店の女の子とあまりにも話さないもんだから
冗談交じりで、僕の事を「ゲイ」って言うわけよ
その度に、内心かなりドキドキしながら
「なに言っとんねん!」ってつっこんで、笑い話にするんだ
(洒落になんないので今後はやめてよねん)

んで、今日はその時に出たSEXの攻め方の話



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【2005.09.27】 エロ // COMMENT(6) // TRACKBACK(0)
縁あるんですねぇ(その4)
ながながと書いちゃったなぁ…

ゴメン(-人-;)(;-人-)ゴメン

自分の文才の無さに呆れ果てつつ
頑張って書いておりますので見守ってやって下さい

(見守られるだけも寂しいので
 時折メールやレスなどで感想お待ちしております)


先攻をとった僕の攻撃はひとまず終了




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【2005.09.24】 エロ // COMMENT(6) // TRACKBACK(0)
縁あるんですねぇ(その3)
で、彼の自宅に到着
自宅兼職場だそうで一人暮らしなんだけど
かなり立派な建物
「男一人なのにちゃんと掃除してあるじゃん」
って思ったのは職場の2階だけでした・・・
3階の住居スペースは凄い事になってる

(ボクノヘヤヨリ スゴイコトニ ナッテル・・・)

「いやいやこれはこれで落ち着くじゃないですかっ」
なんて、フォローになってるような、なってないような

色々話をすることができたんだっ
仕事の話とか
彼氏の話とか
彼がやってるミクシィーの事も聞きました
実際見た事がなかったんで全部説明してくれたんだけど
スタパスのシステムに似てるんですね
(ってか、スタパスが似てるのか・・・?)
意外にスムーズに理解する事ができました
僕が書いてる日記も見せちゃいました
(だって、体験談読むの好きだなんて聞いちゃったんだもん)

初めて目の前で日記を読まれて、ちょっと恥ずかしかったけど
誉めてくれたので、よかったよかった

「そういえば、コンビニで何買ったの?」
って聞いた僕の前には手を付けていないコンビニの袋が一つ
「う~ん・・・」
ちょっと恥ずかしそうに袋から取り出す彼

(ソンナ プリングライデ ハズカシガンナクテモ)

「やってみたい事があってさっ」

(どきっ!なんかいやーな予感)

「刺身とかで女体盛りってあんじゃん。
 他にも、身体にクリームとかアイスとか乗っけて食べたりとか・・・
 一度やってみたくってさっ」

って取り出されたのは


プリン


(プリンかよっ!!!)

って三村顔負けのつっこみを心の中でしつつ
面白くなりそうな展開だったし、ちょっと試してみたかったんで
「面白そうじゃないっすか。いいっすよ」
だってさっ・・・

(ヤルンカヨッ! ってつっこまれてるかも)

そんな話してる内に気分も高まってきた二人は
熱~く抱き合ってkiss

そのまま、もつれるようにベットへ

やっぱりガチポの人に抱かれる感触は大好き
しかもふんわり腹毛付き…

いつもなら先に触ってもらう事が多いんだけど
今日は積極的に僕から手を出した
相手の上に乗って
唇を奪う

触れるか触れないか絶妙のkissから
舌を絡めあって
次に下唇だけを愛撫

そのまま首筋に降りていく
(仰け反るように感じてくれてる彼の表情がまた良い)
そして鎖骨~肩にkissの嵐
肩から指まで進んでいって指を咥えてみる
(個人的に薬指が一番感じるからそこ中心に…)

「意外に気持ちいいじゃん!」って彼の表情を見て
胸に進む
いきなりチクビから行かずにチクビの周りから…
徐々に中心に向かって舐める
じらして焦らして軽く舐めてみる

(ビクッ!ってしてくれると嬉しいよね)

ソフトタッチもハードタッチもどっちも好きみたい
ちょっと噛んでみたり
噛んでるのにチクビの先をチロチロと舐めてみたり

いかつい柔道体型の身体に
優しい表情を見せる彼の顔

タマンネェナァ~

だんだんと僕の唇は下に降りていく

へそ周りはあんまり感じてくれない
でも彼の分身は期待感でビクビクしてる

そこにたどり着いてるのに後回し

足の付け根にkiss
腹側から内モモ側に向かって
左足の次は右足の付け根も

次は舐めてくれるんでしょ
って期待感を裏切って
亀頭から行かずに玉袋の方から

そこから亀頭に向かってチロチロとソフトタッチ
もうこれ以上の焦らしはいらない
ビンビンの彼の分身をパックリ咥え込む
(最初の感覚が一番気持ち良いんですよね)

「ウオ~っ・・・!」

雄の感じる声
その時の声にこっちも感じてきてしまう
口の中の唾を飲み込まず
チャポチャポのまま上下
「ジュポッ、ジュポッ」
ってイヤラシイ音が部屋の中に響きわたる

(ゴメンネ チン毛 ベトベトダァ~)

疲れには勝てずフェラは終了
彼の身体を軽くkissしながら唇へ

ハグしながらkiss・Kiss・kiss

(続く…)


次回完結予定?
なかなかエロさが出せない
一志でした

【2005.09.23】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
縁あるんですね(その2)
で、この前仕事の帰りに銭湯に行きたくなって
掲示板に書き込みをしたんです
「30代スリ筋、ガチポ好き・・・」って感じで

レスがなかったら行かないでおこうって思っていたんですが
ガチポの人からレスがありました
待ち合わせの時間を合わせて入場

いましたねぇ!
ドストライクのガチポさんが!!!
でも、その時には全然気付かなかったんです
最初はあんまり顔を見ずに体型に目を取られてしまってて

で、サウナに追っかけて行って、一緒に水風呂も入って
ってのを2回くらい繰り返したんですが、
良く見れば見るほど、どこかで会った気がしてたんです
しかも、間違いなければ例の彼だと・・・

(どうやら、彼もそう思っていたらしい)

お互い心に溜めてる物はあったとしてもやりたい事は同じ
水風呂でファーストタッチ
(そーきたかっ!)って表情の彼でしたが
再び入ったサウナでは彼からのアクション

24時間営業だけど、夜も遅かったし
もともと暇な銭湯なんで、誰も入ってこないのをいい事に
触り合いしちゃいました

(それ以外にナニをしたかは自主規制・・・)

盛り上がってきた所で、誰かが浴場に入ってくる音がした!

ちょっと様子を伺いながら触っていたら
サウナの扉の開く音がしたっ!
僕は心の準備してたから、大丈夫だったんだけど
彼は気付いていなかったらしく、かなり驚いた様子
先にそそくさと出ていっちゃいました

後から入ってきたおじ様の様子からはバレなかったみたいなんで
僕も彼の後をついてサウナを後にしたんだ

彼は先に風呂からも上がってしまったので
後を追ってみると、鏡の前でタバコを吸ってる

彼の横に座ってタバコを吸ってたのですが
どうにも話し掛けてこない
(いつでも話し掛けてきてよっ)
ってオーラを出してみるものの、沈黙が続いてしまい
痺れを切らしたのは僕の方
僕「今日は泊まりですか?」
(久しぶりですねって言わない僕もカナリの小心者)
彼「いいや、今日は帰ります」
僕「お住まいはどちらですか?」
(またしても、同じ展開かよっ!)
彼「○○です、君は?」
僕「(ちょっといじわるして)南の方です・・・」
(僕は彼が同一人物だと確認できたけど彼はまだわかってない様子)
彼「どこだろう・・・、○○?」
これ以上いじわるするのが申し訳なくなって
僕「お会いするの3回目ですね」
って言ってみたところ
彼「えっ!?どこで会いました??」

(オレッテ ソンナニ インショウ ウスイノカァ・・・)

「あそことあそこで会いましたよね」
って言ってやっと判ったみたい
申し訳なさそうな彼の様子に
「暗いところでしか会ってないですからねぇ」
ちょっくらフォローしておきました

仮眠室もあって時々盛ってる店なんだけど
やる時には思いっきり声は出したい方だし
バレるかバレないか・・・なんてスリルが興奮には繋がらないんで
「とりあえず出てやりませんか?」
って言った僕に
「よかったら、僕ん家来る?どうせ一人暮らしだし」
彼は優しい言葉を掛けてくれた
2~30分かかるとこだし帰る方向とは逆だったんだけど
調子にのってついてっちゃいました



(続く・・・)


【2005.09.21】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
縁あるんですね
記憶力の悪い僕は人の顔を覚えるのが非常に苦手なのですが、
この前もそれが露呈してしまったんです
(被害があったわけではないんですがねっ)

初めて会ったのは、去年の冬の事
銭湯で待ち合わせしてたんだけど出会うことができず
「すっぽかされたじゃん」
って凹んでいたら、掲示板に
「寝てしまってました。よかったら今から会いませんか?」
の追加の書き込み

タイプのガチムチの人だったんで待ち合わせして
暗い車の中で扱きあい・・・
「掘られてもいいな」
なんて思っていたけど、それはしたくないとの事
でも、相性良くすっきりして帰ったんです

何度かメールをやり取りしてたんだけど
自然消滅してしまったんで、それっきりだったんです

で、今度は7月くらいに行った銭湯で再会
でも、お互いはっきり顔を覚えていなかったんですよ

でも、お互いにタイプだったんです
銭湯の中では何も起きなかったんだけど
上がって駐車場でまた一緒になった・・・
すごいタイプの人だったんで
ダメモトで掲示板に書き込みをしたら返事が来たッ!
とりあえず僕の車の中で話をしたんですよね

彼「どこに住んでるの?」
僕「○○です。あなたは?」
彼「○○だよ」
僕(冷汗)「もしかして、仕事は○○ですか?」
彼「なんで知ってるの?」
 「もしかして、君の仕事は○○?」
僕「そうです・・・(苦笑)」

ほんとおバカな会話ですよね
そこまで話をしないと気付かないなんて・・・
「あの時は暗くてお互いあんまり顔を見れなかったからね」
なんてお互いに慰め合って

ヤ・リ・マ・シ・タ

今度もある駐車場まで移動して車の中で・・・
その時も扱きあい

暗いとこで・・・

で、この前・・・


【2005.09.19】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
オナニーグッズ(その2)
この前の日記を書いた後に思い出したんですが
初めて自分のケツの穴に入れたのもお風呂の道具でした
( ̄▽ ̄;)

その時はジョウロじゃなく手オケの柄でしたけどね

なんで自分のケツに入れようと思いたったのか…
記憶を遡ってみたんだけど
あの頃読んでたエロマンガ雑誌に、SMチックな内容で
M役の男がケツにバイブや張り型なんかを入れられて感じてるって連載があったんですよ
それを読んで、やろうと思った記憶があるんで
その頃からウケの素質があったんじゃないかと…

やっぱりお風呂ってとこが笑えてしまう…

【2005.09.17】 日常 // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
オナニーグッズ(その1)
昨晩自宅の風呂場で自家発電してて考えてたんだけど
オナニーにどんな物使ってます?

昨晩のオナニーグッズはジョーロを使ってしまいました
(しかもラッキー池田モデルのゾーサン)

( ̄;_; ̄*)

鼻の部分がいい具合に前立腺にあたる気がしたのよねー
結果は…

イマイチでした
(-.-;)

(ソーゾーリョク ナサスギデシタ)

orz

おかげでちょっとケツの穴が痛い…


(ネタ切れしたら、このシリーズで逃げよう)




【2005.09.15】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
う・上手ぇ~
銭湯の駐車場で打ち合わせをして
近くの駐車場に車を止め直して移動開始

近くの港の駐車場にすれば良かったのに
ちょっと色気出して違うところに行ったら
先客ありだったんです 
orz
やもーえず違う駐車場に移動

おかげで彼とたくさん話す事ができたので
結果オーライなんだけど、チョットぶざまでした

とりあえず、お互いの紹介をしあって
タイミングを見計らって彼の足に手を乗せてみた
タチよりリバと自己紹介してしまった自爆気味の僕は
一生懸命にリードをしたさぁ

彼もウケよりリバって言うんだけど
どうみてもバリウケな反応するんだもん
まぁ、ツボはわかるもんですから期待にそえたはず
お互いに乳繰り合って責め合い

(ボクガ バリウケナノ バレテルカナァ?)

彼の気分が乗ってきたのを見計らって
待望のフェラへ…
舐めるのが好きな人にやってもらうのは初めてだったんで
ドキドキ、ドキドキ

咥えられた始めの感覚から違う
ねっとりとイチモツ全体が包み込まれて
喉まで咥え込まれたり
亀頭を舐め回されたり…

「う・上手いっ・上手すぎるっ!」

こんなに上手いフェラは初めてでした
快感に没頭してしまって気が付いたときにはイク寸前

「これではいかん」って事でお返しタイム
タップリと咥え込んだけど、
あんな上手いフェラをしてくれる人には少々やりにくい

後から話をした時に
「上手いって言われるけど、自分では判んないからねぇ」
って・・・

(そりゃそうだ)

一生懸命に彼にお返しをして、再度僕のを咥えてもらった
かなりデカイ声で喘いでしまった気がするけど
いいってことにしよう

ホント気持ち良かったんだけど、残念なことが一つ

どうやってされたから気持ち良かったのか
その秘密を解き明かす事ができませんでした
秘密を聞き出そうとした質問の答えが
「上手いって言われるけど、自分では判んないからねぇ」
だったんだもん

これからも日々研究だね

(マァ アンマリウマク ナリスギルト ホッテモラエル
 ジカンガ ミジカクナリソウナンデ ホドホドニネッ)




【2005.09.14】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
足でコンタクト…
昨日は野外でかなりスッキリしたってのに
掲示板に書き込まれた
「思いっきり咥えたいです」につられ
銭湯での待ち合わせにいそいそと出掛けちゃいました

小さな街のスパ銭なんでゲイ比率は低いんで
家から近いんだけどあんまり行かないんですが
今日は待ち合わせって事でかなりルンルン

普段は時間より早くに待ち合わせ場所に行く事はないくせに
20分も早く着いてしまい、一頻り場内チェック

やっぱり書き込みした本人も、お仲間さんもいない様子
露天風呂に入って世界柔道見てました(笑)

待ち合わせ時間も近付いてきたんで先に身体を
洗っておこうと思い立ち、洗い場へ

と、書き込みしたGくんのプロフに近い人が入ってきた
170*95って判りやすいプロフだったんで
ほぼ間違いない

いきなり目が合ってしまい、ちょっと焦りつつも
とりあえず先に身体を洗うことに・・・
いつもより念入りにイチモツを洗って(苦笑)
露天に向かったGくんを追跡

いつもより露天にいる人が多いなぁなんて思っていたら
みんなして世界柔道観てんじゃん
でも、Gくんは入ってきた僕を真っ先にチェック
「ん~、彼に間違いないっ!」
なるべく不自然じゃなく、彼と目が合いやすいポジションを
と考えて、露天風呂に侵入

さて、どうやってお互い確認するかなって考えようと
思ったんだけど世界柔道が気になる(汗)
だって81kg級の小野卓志くんカッコいいんだもん
ちょっと口元のホクロが気になるものの
平井堅に似てないっすか?
はだけた柔道着からみえる筋肉もかっちょいいし
相手選手に
「もっと、柔道着を脱がせろ!」
なんて不純な応援をしてしまってました

ちょっとテレビに夢中になってしまっていたら
Gくんが出ていってしまった
これはやばいって事で再び追跡開始

向かった先は塩サウナ

「露天か塩サウナにいます」
って書いた僕の書き込みを覚えてくれてたんだろうか
ちょっと彼に近寄りぎみで着席

すると目が合った

どうやら彼も僕が書き込みした奴だと気が付いたみたい
「それじゃあ」とばかりに足を近づけてみた
触れるか触れないかギリギリの所で止まって
意地悪く待ってみる

彼の方を見て、目を合わす
「足、触れてみろよっ!」

僕のオーラが伝わったみたいだ
彼が足を動かして僕の足に触れてきた
お返しに足の指で彼の足の指をなぞってみる

そう、愛撫するように・・・

彼の顔を見てみると、目を閉じている
どうやら足の指の感触に集中してるようだ
僕は足の指で彼の足の甲まで触ってみた
「ビクッ、びくっ」
と、彼が感じてるのがわかる

彼は自分の太ももにタオルを掛け直した
どうやら大きくなってきたみたいだ

ますます責めてみたくなった僕は
彼の手に自分の手を重ねてみる
彼は一瞬びっくりしたようだったが
手を引かない所をみると期待してるみたいだ

それじゃあとばかりに手を責めようと思った時に
「残念なお知らせが舞い込んできた」
おじさまがサウナに向かって歩いてくる
「右に曲がって、ジャグジーに行け」
って僕の願いは伝わらず、ジ・エンド

手を離した僕に「なんで?」
って顔をしたGくんだったけど
ドアが開く音で気が付いたみたい

とりあえず、僕は一旦サウナから退散
再度露天風呂に移動すると
彼は身体を洗いに行ったみたい

ついているテレビを観てみると
青森の「泉 浩」が出てきた
オリンピックに出てた頃に比べると
随分あかぬけた感じがするじゃん
「あの芋臭さが、よかったのになぁ」
なんて、勝手な感想を抱きつつ、決勝戦

金メダル決まった瞬間に僕も小さくガッツポーズ
「あっ、ここは銭湯だった」
って気が付いて周りを見渡すと
後ろにGくんが入ってるじゃん
目が合った彼は「わかる、わかる」
とばかりにうなずいてくれた

(ヒカレナクテ ヨカッタヨ マッタク)

「もう上がろうよ」
って彼の目線が飛んできたんだけど
谷本 歩美の決勝戦が始まるじゃん
「ちょっと待って欲しいな・・・」
って合図したつもりだったんだけど
彼はお風呂から上がってっちゃった

「たぶん待っててくれるだろう」
なんて、勝手な思い込みをしてテレビ観戦
結果は派手に投げられて一本負け

(おいおい、こんなんだったら観なきゃよかったじゃん)

急いで上がってみると、脱衣所に彼の姿がない・・・
かなり凹んで、最後のチャンスとばかりに
ロビーを見渡すと、隅っこに彼の姿が・・・
再度アイコンタクトしてみると
彼からもほっとした表情が見てとれた

「ごめんね。世界柔道に夢中になっちゃった。」
「いいっすよ」
初めて聞いた彼の声は優しい声でした

「それじゃぁ・・・」

って事で僕の車に乗って移動

続く・・・


【2005.09.12】 エロ // COMMENT(4) // TRACKBACK(0)
やっぱり世間って狭いんだなぁ
お祭りも終わり気分は通常モードに戻ったものの
下半身の方はまだお祭り気分
ってか、お祭りで溜まったままムラムラしており
ここまで溜まったのに自家発電で処理は寂しいので
掲示板の書き込みにつられて出掛けてきました

何度か通ってる発展公園
「トイレか横のベンチで激しくやろーぜ!」
って具合の書き込みに乗せられ行ってきました

集合時間に送れること35分・・・
半ば諦めつつも、まだ盛り上がってる事を期待して行くと
まだ、車は6台も止まっているじゃん
「きっかけが掴めずにいるとスタート遅れることもあるしぃ」
なんて、都合のいい事考えながら書き込みの場所へ・・・

遠目からも人がいることがわかったので直行すると
全裸のガチムチくんが2人に囲まれてる
「まじかよっ!貴重なタチが2人も取られたよっ」
ってがっかりしながらも、隣のベンチからしばし観察

盛り上がっているように見えたんだけど、実は
全裸の人が1人で扱きながら後の2人が触ってるだけ
「ん~、微妙」
なんて観察してる内に、全裸の人が大量発射

「おいおい、それで終わりかよっ」
って、軽くツッコミを入れつつ
「2人はいってないみたいだし、俺やられたいなっ」
なんて妄想モードに突入していたら、暗闇から人影が・・・

体格はガチムチ系のTシャツ、短パン
近づくにつれ顔が見えてきた
短髪のラウンド髭

(まじでっ!いい感じなんですけど…)
多大に期待を寄せつつ外灯の光が当たるとこに辿り着いた
「ん!!!!!」
見覚えのある顔が現れた

そう、「その展開は初体験」の兄貴でした

「ナンダカナァ(阿藤海風)」

いやいや、悪い意味じゃないっすよ
その日だって、兄貴に連絡しようかどうか迷ったんですから
まぁ、そんな有名な公園な訳じゃないし、ちょっと街外れだから
来る人も限られてくるんでしょうね
手を出していた2人の内の1人も見た事あるしねっ

他の2人と駆け引きしながらやるのも、ハズレ引くのもやなんで
兄貴とアイコンタクトの後、速攻開始

無理やりのように兄貴のデカマラを口にねじ込まれ
ひとしきりしゃぶった後、熱烈にハグ

「自分で濡らしとけや」
なんてオラオラなノリにますます熱くなり
持参のローションで自分のとこに塗りたくり、
ゴムを装着した兄貴のデカマラにも塗り広げて、準備OK
テーブルの上に仰向けに寝転んだ僕の足を持ち上げたかと思ったら
いきなり突っ込んできた
ケツを使うのは久しぶり(「ハイテンション」以来)なだけに
いきなりのデカマラはかなりきつい
兄貴にラッシュを思いっきり吸わせてもらってなじんできた

オラオラ系のスイッチの入った兄貴の攻めは容赦ないものの
さっきまで攻めてた2人の興味を引くには十分足りたようで
その2人が僕の両側から攻めてきた

しかしあんまりノリもタチもよくない?
兄貴もなにやら不満げでデカチンの元気もなくなってきた
それでも、触られ弄られれば気持ちいい僕は
兄貴の許しをもらって大量発射

そんな中途半端なノリだったにもかかわらず
気持ちよかった僕はぐったり
一人はいつの間にかいなくなり
もう一人の兄ちゃんも僕の頭をひとなでして撤収

「ごめんなさい、僕だけ気持ちよくなってしまって…」
かなり後ろめたい気持ちを持ちつつ、見送ってしまいました

残ったのは、僕と兄貴
電気のつかないトイレで、腹の上にぶちまけてしまったものを
トイレットペーパーを使って拭き取り

上がってしまった息がやっと整ってきたとこで
ちょっと心配してた兄貴が声をかけてきた
「今日はノリがわるいよねぇ」
やっぱりそっか…
なんて頷いてたら、兄貴が大胆発言

「先に帰った方は元彼なんだよねっ!」

おいっ!

「彼のタイプはガチムチだから、一志くんはタイプじゃないんだけど
 ノリいいのは好きだから、手を出してきたんだよ
 だけど、もう一人のノリがいまいちだから先帰るって」

僕と兄貴が出会うだけでもびっくりなのに
元彼と会っても、そんな素振り見せないとこがサスガです

息も落ち着いてきたとこで、兄貴にもいってもらいたかったんで
2回戦突入

ラッシュ吸って、二人して一気にテンション上げて
僕を掘り上げてくれた兄貴は、やっぱり顔射

なにやらたっぷり出たらしく
(ダッテ ジブンデハ ミエナイジャン)
しかも、掛かった様子がかなりお気に入りだったようで
携帯で撮ってました
「顔は写さないから、ねっ、お願い」
だって…

そんなコワオモテの兄貴にかわいくお願いされちゃったら断れないじゃん

何枚か撮った後トイレの鏡で見てみたら
ほんといい感じにぶちまけられてる…

なにやら想いもよらないとこまで飛んでいて拭くのは大変だったけど
楽しかったぁ~

そろそろ野外のシーズンも終わりが近づいてきたなぁ~



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【2005.09.11】 エロ
俺はウケだって!
台風の暴風は一晩中吹き荒れ仕事はまったくやる気ゼロ
どうにもなんないんだけど、ときどきそんな日がやってくる
鬱病なのかも・・・なんて考えることもあるんだけど
あんなCMを見ても誰にも相談する気にはなれんよね

前回に引き続き発展部屋での思い出話

2回目に行った時には、少し余裕も持って行けたかな
掲示板にも書き込みをして、曜日も週末を狙って出発

そこの客層は20代がメインなんだよね
見た目はまだまだ20代なんて思い込みを持ってても
どうしても気後れしてしまう
どっちかと言うと引っ込み思案な傾向の強い僕的には
誰かから声を掛けられるのを待ってるしかない

銭湯みたいにモーションを掛けやすければいいんだけど
そんな術もその頃は持ち合わせておらず
ソファーに座って待ちぼうけをしてました

結局取った作戦は「寝待ち」
ちょっとミックスルームで寝るのには勇気が出ず
たくさんある個室に鍵を掛けずに寝てました

意外な事に覗いていく人が多いんですよ
ほとんどの人は冷やかしだったんですが
最初に手を出してきた人からは強烈な一撃を食らいました

そこもタチウケが判るように
ゴムバンドを特定の手や足につけるんですよ
もちろんバリウケを自覚している僕としては
個室で寝てても判るように見せてたはずなんです

ところが突然現れたその彼は
部屋の電気を消した
(ナニナニ ウブナカンジナン?)
そして、被っていた布団の下から手を入れてきた
(ソレハ ワカル)
で、扱き始めた
(ソレモ ・・・ワカル)
ローションを付けて再度扱いてくれた
(ナントナク テンカイガ ミエテキタ)
布団を剥がされて
イチモツに手を添えて
ねらいを定めて
ゆっくりと沈み込む・・・

っておいっ!
俺が掘るんかいっ!!!

ちゃんと間違いなくゴムバンドもしてんじゃん
リバじゃなくってウケ側にしてるでしょっ

なのに俺が掘るんかい!

超イケメンでガチムチでドストライクなのに・・・
orz

まぁ、イケメンやからよがってる顔を見てるだけでも
興奮してくるし・・・って思いながら
騎乗位でよがってる彼を下から掘ったんだ

さて、次はどんな体位で掘ろうかなぁ・・・
なんて、気分が乗ってきた時に
ラッシュを吸ってよがりまくってる彼が
「い、いくぅ~」
って、はやくねっ?
(ねぇねぇ、もっと楽しもうよぉ~)
なんて願いも空しく僕の腹の上に大量発射

(待っててね、僕もいくからさぁ~)
ってもう一度掘ろうと思ったら、抜かれちゃったじゃん
「?」
戸惑っている僕に、とどめの一言
「ありがとぅ、気持ちよかったよ。んじゃぁ」

って、やり逃げならぬやられ逃げされました

今日はこのままで引き下がれるかよっ!って事で
一旦シャワーを浴びて
気分入れ替えて
もう一度個室に・・・

次に現れた彼は優しい感じのガッチビ体型
「俺とやらない?」
って確認付き
顔を見ずに返事したのはちょっと後悔したけど
気持ちいいSEXを味わうことができました

だって帰りが一緒になって声掛けられた時に
ぜんぜん判らなかったんですもん
「朝まで一緒で楽しかったよ」
って言ってもらわなきゃ
「誰でしたっけ?」
って言うとこでした
でも、そんな彼とは1年近くもメル友
良い出会いをする事ができました


[続きを読む...]
【2005.09.08】 エロ
デビュー戦
お祭りは最終日に雨が降ってしまい
民謡踊りが中止になってしまったんだけど
ほとんどのイベントは行う事ができたようで一安心です

お祭りに参加していたのでこっちの活動はお預け・・・

随分と溜まってしまっているのでムラムラしてますが
夜勤が続くので夜行性の僕としてはどうしようもなく
朝風呂でもいってくるかなぁと計画中

そういえば最近発展部屋にも全然行ってないんですよね
福井の街にはないので、名古屋か金沢まで行かなきゃ
ならなくて、ちょっと疎遠になってます

名古屋には会議で月に1回は行くので
去年なんかは毎月行ってたんです

始めていったのは、Pってとこでした
そこは雑居ビルを改造しましたって感じのとこで
4階立てのビル全体が発展部屋にしてあるんですよ

見た感じは何の変哲もないビルの風貌なんで
見つけるまでに30分くらい捜し歩いてしまいました

緊張しつつもHPで仕入れた情報を基に突入開始
受付でお金を払って、ロッカールームで服を脱いで
シャワーを浴びて戦闘開始

まずは探検しなきゃって事で全フロアを見て回りました
(もちろんどんな人がいるのかも含めて・・・)
始めていった日は平日の夕方であまり人がいなくて
個室で寝てる人が3人くらいで
後は徘徊してるのが2人くらいと微妙な感じ

どうしたもんかと喫煙場所でタバコをふかしてると
人の良さそうなあんちゃんが登場
声を掛けてくれないかなぁ・・・なんて思ってたんだけど
2回も通り過ぎたのに目もくれない感じ

これは自分から行くしかないと心に誓って待ってると
タバコを持って近くに座ったじゃないですか
ここぞとばかりに声を掛けました
「ここには良く来るんですか?」
一番安易なんだけど意外に返事しにくいんですよね
「はい」なんて言っちゃったらやりまくってるみたいだし
「いいえ」って言われるとその後が続けにくい

彼の「そんなことないですよ」との
返事の後の沈黙をくぐり抜けて
「僕、発展部屋に来たの初めてなんっすよ」
の大胆告白
「どうしたらいいもんですかねぇ・・・」
とまで言ってしまい、彼も困惑顔

(ソンナコト イワレテモ コマルヨネ)

「ミックスルームで寝てればいいんじゃない
 誰か手ぇ出してくれるよ」
って言う投げやり発言を間に受けて
ミックスルームに行く事にしました

そこの客層とその日の状況を考えれば
ミックスルームで寝てたって誰も手なんか
出してくれるはずないのに、かれこれ1時間くらい寝てました
(30分くらいはマジ寝してた・・)

時間も遅くなり、人も増えてきたのですが
雰囲気に上手く馴染めず、岐路についたその日は
「惨敗」と言う結果になってしまったデビュー戦でした
【2005.09.06】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
お祭り
今日から地元で3日間のお祭りなんです
結構大きな祭りで山車とか神輿とか
民謡踊りとかパレードとかが行われるんです

僕の住んでいる町内は真っ只中になり
今まではおやじが出てたんだけど
今年は僕が借り出されることになっちゃったんです

残念ながらふんどし姿が見れるような熱い事は
まったくと言って良いくらい無いんだけど
(カナリ ザンネンナンダケドネ)
年に一度の事なので毎年楽しみにしてる祭りなんですよね

いつのまにかカラオケ大会の人数あわせにも使われてしまい
今日はたくさんの人の前で歌ってきました

カラオケは大好きなんだけどあんなに多くの人の前で
歌ったことはなかったんで大緊張してしまいました

コードの付いたマイクで歌ったんだけど
緊張で手が震えるもんだから
コードまでプルプル震えて緊張がモロバレでした
しかも最新カラオケシステムなんかなく
カラオケ音源持参で歌詞は暗記しなきゃならなくって
ちょっと作詞しちゃいました

台風はこなさそうなんで良かったんだけど
まさに残暑真っ只中な感じでめちゃ暑くなりそう

仕事の息抜きにはちょうど良さそうなんで
仕事の事は忘れて童心に帰って楽しんできます

皆さんのとこのお祭りはどんなんがあるんですか?

【2005.09.03】 日常 // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
マジ勘弁
掘られたいんだけど、掘ってもらう時間が作れず
SFからはメールが来るんだけど時間が合わず・・・
なんて過ごしてたんだけど、どーにも我慢できなくなって
掲示板に書き込みのあった公園に行きました

レス主はその後の書き込みがなく
「いや~な予感」はしてたのですが
自分で行く旨を書き込んで、公園の入口で待機

その後のレスも付かず
「もう帰ろうかなぁ」
と思った時に車が一台入ってきた

書き込みでプロフ確認できてるわけじゃないんで
「冷やかしのオヂさまだったら速攻撤収だぜぃ」
と心に決めて公園のベンチに向かう僕

車で来た人も車から降りてドアを閉める音がした・・・
ドンナヒトダロウ?
不安と期待の入り混じる中、ついに彼が近づいてきた

「って、暗すぎて良く見えないじゃん!!!」

orz

雨は上がっているものの、まだ雲は厚く
月明かりなんて到底期待できそうにない
そもそも発展できるくらいの公園なんだから
まともな明かりは、遠く離れたとこにあるトイレだけ・・・
「しまったなぁ、トイレ付近にいればよかった」

なんとなく年上な感じだったので声を掛けてくれるのを
待っていたら
「なにしてんの?」
だって・・・
(ヤリタイコトハ ヒトツダケニ キマッテンジャン)
なんて思っていたら
「僕とどう?」
って続けてきた
こんなにやりまくってくるクセに気弱な僕は
「・・・いいですよ」
(ちゃんと顔とタチウケくらい確認しろよなっ!)

そんな一人つっこみをしながらも身体を触られれば感じてしまう

ズボンの上から触られて
シャツを捲りあげられて
・・・触られて
・・・舐められて

身体中を手が動き回られて

ついに我慢ができずに
彼のモノに手を伸ばして揉みほぐす

お互いにズボンを脱いで扱きあう
彼は我慢しきれなくなったらしく
僕の頭を持って自分の大きくなったモノのとこに連れていった

フェラしながらケツを触ってもらいたい僕は
彼の手が届くようにフェラする向きを変える

指を入れられどうにも我慢できなくなった僕は
「このでかくなったモノを入れて欲しいっす!」
とお願いしてみる

「・・・」

反応がない

「俺のケツにぶち込んで下さい」
ってもう一度お願いしたら

「僕、ケツ掘った事ないんだよね・・・」

って、おいっ!
ココマデ モリアゲテオイテ ソレハナイゼ~

こうなりゃ、こっちがリードしてやるぜぇ~と意気込んで
「とりあえずやってみましょうよぅ」
と言いながら、ゴムを装着
持参のローションをたっぷり付けて
立ち上がって彼の方にケツを向けた

彼はおそるおそる自分のモノを僕のケツにもってきた
(大丈夫だよぅ、食べられちゃったりはしないからさぁ)
「・・・」
やっぱり彼の言った事は本当らしい
穴の位置がまったくわかってない
自分でケツの位置を変えながら
やっと入口に到着したと思ったら
彼のモノが萎えてきた・・・

(ソレジャ~イクラナンデモ ハイラナイヨゥ)

「お互い出し合ってスッキリできればいいや」
と諦め、とりあえず彼のモノを口に入れた
現金にもすぐに回復
しかも
「飲みたいか?」
って聞いてきた

(オイオイ チョット チョウシノリスギダヨ)

「それは嫌だ。ごめんなさい」
って言ったのに、いきなり頭押さえられて口内発射

(ヤダッテ イッタダロ!マジカンベン)

スッキリした彼はそそくさとズボン履き始めたよ

(ボクモ イカセテ ホシ~ンデスケド)

「ありがとね、気持ちよかったよ」
だってさっ!
そんなもんなのか?
自分勝手なのは酷すぎるよねぇ

生フェラも止めるようにしよっかな・・・
と考えるようになった夜でした

まぁ、発射しなくても感染の可能性はあるんだからねぇ
舐めるなら、最初からつけるようにするか
それとも舐めないか・・・

皆さんはどうしてます?


【2005.09.02】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
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