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30過ぎてはまってしまったゲイの世界。 エッチの経験値があがるように、恋愛の経験値もあがるのか。
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天使は突然現れた
よく晴れた土曜日
あいかわらず仕事は忙しく、うんざり気味の気分を晴らすかのように
天然温泉のスーパー銭湯「Yの湯」に出向きました

珍しく掲示板に書き込みがあったんです
「30代前半太目。六尺とかエロビキニ好き。露天あたりにいます。
 日焼け後あるからすぐにわかります。視線投げてねぇ」
「○時に行きます。リングはめて行きます~」
って内容だったんです

イクシカ ナイジャンネェ~

って感じで4連チャン目が決まったのですが
結構駐車場に車が止まっていて、もしかして
「週末のスパセンは家族連れで満タンかも・・・」
なんて不安を抱きながら入場したんです

やっぱり不安的中!
ガキンチョが走り回りお父さんが追っかけてる
(まぁ、お父さま方はタオルで隠す余裕もなく
 子供の後をついて回ってくれるのでよく見えてイインダケド)

「おちおち露天で視線投げあいなんかできないよねぇ・・・」
なんて諦めムードを漂わせながらふらふらと露天に向かったんです

そんな敗戦ムード満載の中
悠々とベンチに向かって歩いていき横になった彼を発見
彼のプリプリおケツにはうっすらと六尺の日焼けの跡が・・・
いやいや見間違うはずない
あれはどう見ても日焼けの跡じゃん
露天に入りながらジーっと彼を見て出した結論

「ん~、まちがいないっ!(長井風)笑」

後はあつぅ~い視線を彼に投げかけるだけ・・・
・・・投げかけるだけ
・・・だけ

ってマジ寝すんなよっ!

いつまでたっても起きる気配ない・・・
さすがにのぼせてきたんで
「この際だから、もうしばらく寝ててよねっ」
と、念じて身体を洗って、サウナ入って、ジャクジー入って
帰ってきてもまだお休みモードの彼

(マッタク ドーシタライインダヨ)

そこに現れた天使が二人
(普段は小悪魔って呼ぶんだけど)
二人は露天でフリチンで走り回り始めた

ナニカガ オコリソウナ ヨ・カ・ン 

「ん~、まさに的中」

濡れた床でスッ転んだ天使は大泣き
おかげでついに彼が目を覚ましたぁ~ッ!
このチャンスを逃してたまるものかと
激アツ光線で送った視線に寝ぼけ眼の彼も気が付いた

寝ぼけて少し大きくなり気味の息子を押さえて
僕の入ってる露天風呂に入ってくるじゃないですか
僕の目の前に深々と身体を沈み込めた彼のイチモツには
銀色に光る例のものが・・・

視線が絡み合うだけで僕の息子も変身開始
よく見たら彼のイチモツは変身終了

カナリデカインデスケド・・・

身体の大きい人は意外に肉に埋もれてしまって
大きく見えない事が多いんだけど
彼のは埋もれることができないくらいデカイ

お互いの意思を確認し合ったと思ったら
彼が立ち上がった
僕にそのデカクなった物を見せ付けた後
スタスタと歩いていくじゃないですか
急いで自分の変身した物を押さえながら
彼について行った先は洗い場の一番奥

そこは洗い場が平行に4列にならんでいるんで
奥の角のところはホント死角になるんです

隣に座った僕を確認するや否や大きくなったままの物を
ボディーソープまみれにして扱き始めた
それじゃあと自分も真似をしたんだけど
この展開ではいっちゃって終わり・・・

やっぱり公衆浴場で出すのはやめたかったので
(コノマエ ハンセイシタ バカリダシネッ)
そっと耳元で
「落ち着かないんで外でしませんか」
と、頼んでみたところ、快くOKの返事

夕日の差し込む車内でお互いに気持ちよく発射しました

ホントは入れて欲しかったんですけど
どーやら彼もネコのようで
しかも身体の大きい彼と車の中でこれ以上の事は
できそうになかったんで諦めました

惜しいなぁ~

僕も時々息子の事を「宝の持ち腐れ」って言われるんだけど
イカホモでイケメンの彼に入れられてみたかったなぁ・・・

最近掘られていない一志でした


【2005.08.29】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
新しい法則発見
そして3連チャン目の銭湯は昨日のリベンジとばかりに
有名銭湯「Wの湯」に行って来ました

そこはほんとに外れなく仲間の人達がうろうろしてるのですが
自分のタイプに出会えるかはその日の運なんで
「イケメンたくさん居ますように」
なんて願いながらその日も向かって行ったんです

そしたら居ました
「小顔、丸坊主、顎ヒゲ、ガッチリ」
の、どストライクのあんちゃんが!!!

いつもなら、遠目に見てるだけなんだけど
な・な・なんと足キーしてるじゃないですか!
しかも、ノンケでは絶対しないような振る舞いが
端々から見て取れるもんだから、舞い上がっちゃいました

例えば
目の前を通る人を目で追ってるとか
いつまでもお風呂の縁に腰掛けてるとか
塩サウナ(低温サウナ)に入る回数が明らかに多いとか
・・・
いままで養った観察眼を総動員して観察しましたよ

出た結論は

「彼もゲイ」

なら速攻アタック開始です
まずはサウナに入った後をつけて行きました
お互いが自然に目に入る位置に座って
最初は視線を投げかけて・・・っと

ん?
なかなか目が合わないじゃん
「この恥ずかしがり屋さんたらっ」
なんて思いながら、ちら見してたら
彼の隣にいたオジサンが勘違いし始めた!

orz

いったんサウナからは退散して
露天に移動

「彼も露天に来てくれればいいのになぁ」
なんて淡い願いが通じたよ

彼がやってきた

彼のイチモツ見るチャンス!
なんて視線釘付けで見てたんだけど
これがまたガードが固いカタイ
サウナ同様タオルでしっかりガードなんだもん
「この恥ずかしがり屋さんたらっ」
なんて2度目のツッコミを入れながらも
視線を投げかけるものの一向に視線が合わない

どうやら敗戦ムード濃厚

諦め切れずに彼の近くに寄ってみると
彼は僕を一瞬見てくれるものの
「またお前かよぉ~」
なんてオーラを感じる始末

これ以上追ってしまっては
始末の悪いオヤジになってしまうので
あえなく撤収

彼以外にはタイプの人はおらず
タチ悪常連のサウナや露天で
いつもかも自分のチ○コ触ってるオヤジに
またしても狙われかけたので
退散しました

最近のマーフィーの法則は
「パチンコ調子良いと相手見つからない」
です

最近はこんな僕でも良いって言うSF欲しいなぁ
とっかえひっかえヤリまくる自分に
嫌気もさしてきちゃってるんですよね

誰かいないかなぁ・・・


【2005.08.27】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
誰のパラダイス?
携帯での日記作成は改行や行間のイメージがつきにくく
かつPCに比べると格段に入力時間が掛かってしまうので
どうしても仕事が忙しいと自宅に帰ってから
PCを開く元気がなく日記の更新ができなくなっちゃうのですが
自分にはノートPCと会社から渡されてる「H”」が
ある事を思い出した!
「って事は、空き時間使って更新できんじゃん!」
なんて嬉しくなって、更新しております

まぁ、純粋に銭湯に入るのが好きなので
仕事忙しければ忙しい程、銭湯に行く回数が増えるのですが
水曜に続いて木・金・土と行っちゃってます
(ッテコトハ 4レンチャン)
ちょっと行き過ぎな感じもしなくもないけど
色々と癒されるので・・・(照)

木曜日は健康ランドに泊まりで行ってきたんです
掲示板にはあまり書き込まれる事のないとこなんで
(だって一回¥1800泊まりで+¥1000って高くない?)
自分で書き込みして泊まってきました

行く前に掲示板確認したら
なんとレスが付いていたので喜んでいたのですが
行ってみるとやっぱりおじい様ばかりではないですか
なんで深夜12時を回っているのにうろうろしてんでしょう
(ハヤネ ハヤオキガ モットウジャナイノ)

orz

うっかり入ってきた呑み帰りっぽい兄貴達3人組を観察して
早々と仮眠室に行きましたよ

仮眠室もやっぱりおじい様満載でいい声が聞こえてます

(アエギゴエ ナラ ダイカンゲイ ナンダケド・・・)

いびきじゃねぇ・・・

ってか眠れないじゃんかっ!
自販機で缶ビール買って勢いで眠りにつきました
とさっ

やっぱり健康ランドはおじい様のパラダイスでした

orz



【2005.08.26】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
タオルの下から
会議中の日記作成に挑戦中
さすがにネットにつないで書き込みはできないので
メモ帳使いながら文を作っています

僕の会社は9月から期が変わるので政策の話も
飛び交っているのに
ナニヤッテンダカ
って感じですが、まぁそれはさておき…

水曜日の話

銭湯に行ってきました
地元では有名なHの湯なのですが…

やっぱり昨日もそれらしい人がたくさんいました
昨日は有名なおぢさまが徘徊していた事を除けば
イケメンたくさんおったのよねっ
掲示板に書き込みのあった10代の男の子を観察しに
ウキウキしながら行ったんです

今日は年下の奴とフィーリングが合えば
場所を変えて、しごきあいでもやるかな…
って感じだったのですが、なかなか上手くいかず
のぼせてきたので、
「最後にスチームサウナでも…」
なんで考えて入っていると、年上のガチムチ兄貴登場!
「きたぁーーーっ!」

今日は年下とがいいかなぁ…なんて考えていた事はすっかり忘れ
夢中でアピール!
先に入っていたおじ様に
「ってか、早く出てかないかなぁ…」
なんて、オーラを当ててたらついにその時が!
「よっしゃぁ~~~っ!」
と、兄貴の方を向いた瞬間
「ばさっ!」
と、兄貴が音を立ててタオルを取ったぁっ!
そこにはビンビンの一物が鎮座してるじゃないですか
そんなストレートな振る舞いに一撃でやられました

もちろん僕の息子もビンビン
お互いのいきり立った物を見せつけ合った後
入口を確認しながら扱き合っちゃいました
いけない事とは知りつつも自分の手の中に発射してしまい
(オイオイ イツモヨリ ハヤインジャナイノ)
なんて興奮冷め遣らぬ中ひとり突っ込みをしてたら
兄貴が出て行っちゃったんっす
「ん…?のぼせたのかな」
なんて、のん気に構えていたらいつまで経っても
兄貴の戻ってくる気配が無い…

水風呂・浴場・洗い場と隅々まで探してみたものの
どこにも姿は見つからず
兄貴のイクとこは見れずじまいでした

しかし、ナンデナノ?
僕のイクところを見れて兄貴はそれで満足なんだろか?

ボクニハ ワカリマセン

とは言えはじめて公衆浴場でいっちゃったのですが
やっぱりよくない事してしまったなぁ・・・と反省

今度はあのガチムチ兄貴と違う場所で
しっぽりとやりたいなぁ・・・

【2005.08.25】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
ハイテンション(続き)
そんなこんなで
30分くらい仮眠してたと思うのですが
彼が身体を触ってきた快感で目が覚めました

もうそこから違和感だっだんです
起きたばっかりでボーっとしてる頭に
身体中から感じる快感

そんな彼の愛撫を受ければ
2回目とはいえ即座に反応し始めてきた
「2回目なのに元気だねぇ」
って言う彼のモノだってビンビン

さっきまで入れてたんだから挿入もスムーズかと思いきや
めっちゃ痛いっ!
ナンデダロ?

いったん抜いてもらって再挿入
今度はゆっくり入れてもらっていい感じ

ここからが凄かった
彼の得意技は掘りながら扱く事
いつもは僕がいきそうになっちゃうからすぐに止めてもらうんだけど
今回は2回目って事もあって全然平気
気持ち良くないって訳じゃなくって
いきそうになっちゃうくらい気持ちいいのが続いてるのに
いけないって感じ

僕のけつに入ってる彼の上反りチ○ポも確実にポイントに当たってるし
扱かれてるチ○ポは寸止めやられ続けてる感じで
あぁ、これが頭ん中真っ白になるくらい気持ちいいって事ね

2回戦の彼もいつも以上に長持ちで掘り続けてくれて
しかも気持ち良さそう

いつまでこの感覚が続くんだろうって感じだったんだけど
ついに僕が先に限界に達しちゃいました
勘弁してもらったって事じゃなくって
いっちゃいました

(はぁ~、気持ちいい)

大好きなエロサイトの表現を借りるならまさに
「ボロぞうきん」

そんなくたくたボロボロになるくらい気持ちよかったっす
そーいやぁ、男性と2回戦に突入した事ってない気が…

ただでさえ溺れ気味なのにヤバイ予感
大丈夫だよねっ…きっと


【2005.08.24】 エロ // COMMENT(4) // TRACKBACK(0)
ハイテンション
勤途中に花火大会に遭遇しました
地元の花火大会で今年は見納めって思ってただけにちょっと得した気分

連続夜勤で昼間はちゃんと寝とかないとしんどいのは分かってるんだけど
(30コエルト ムリガ キカナク ナルンデスヨネ)
Hくん(「CAR SEX」「出会いは偶然」の彼)と昼間っからラブホに行ってきちゃいました
昼間のフリータイムを使って
ついでに仮眠も取っちゃおうって計画だったんす
まぁ都合のいい計画なんだけどねっ

夜勤明けの妙なハイテンションに彼を巻き込みながらの
セックスはかなりのものでした



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【2005.08.23】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
CAR SEX
「出会いは偶然」
で会ったHくんと会ってきました

毎日じゃないけど定期的にメールのやり取りができる感じで
とても付き合いやすいHくんなのですが
遠恋の彼氏がいるのに…
と言うちょっとやましい気持ちもありつつ
かなりフィーリングが合うので
また会う約束をして、銭湯に一緒に行ってきました

2人で銭湯に行くと自分の好きなペースで入れないから
好きじゃなかったんだけど、Hくんとはいい感じ
そろそろ次に…ってタイミングが似てるんだよね
後は、2人で周りのイケメンチェック
「彼はお仲間…」
「も少し太ってたらなぁ」
「髪の毛がいまいち」
などと、好き放題いいながら観察してました

その後2人で飯を食って
秘密の場所に移動…

健康センターの駐車場でHしてきました
v(≧∇≦)v

車の中で掘られるのは久しぶりだなぁ…
なんて思いながらもかなり興奮

今までと違うのはHくんが小柄な事
って事は
車の中でもあまり窮屈じゃないって事

「この前は準備してなかったから」
と彼は、ポーチ持参
「なんか準備万端って感じでいいじゃん」
なんて勝手に思いながら戦闘開始

お互い触りあって

キスしあって

弄りあって

脱がしあって

確かに誰もこないはずの駐車場とはいえ
全裸の2人

ますます興奮してきたぁー!

ちょっと不満が…
アンマリ チクビサワルノ ジョウズジャ ナイヨネ

ウケもするんだから…
なんて思っていたんだけど、理由判ったよ

カレハ チクビガ カンジナイ

そりゃ、自分が感じるようにするのが一番手っ取り早いからねぇ
こうやって触って欲しぃんだよっ
なんて思いながら彼のチクビを触るものの
・・・
次回への課題持ち越しって事にしよっ!

ホルホウハ ダイジョウブ ダヨネ?

なんて不安はすぐさま解消されました
お尻を触るのはかなり上手いんだもん

ゆっくり触ってくれるし

痛くないし

ツボ見つけるの早かったし

気持ちいいっっっ!!!

この調子で掘られたら久しぶりのトコロテンかもっ!
(でも車汚れちゃうかぁ…)
なんて、ゴムを装着してる彼を見ながら
余計な想像をしていたら
彼が
「あっ!ローション忘れたっ!」
って…、おいっ!

「助けてドラえも~ん」
「任せてのび太くん
 じゃぁ~ん、どこでもローション!!!」

なんて会話はないけど、常備してた僕のローションで
問題解決

焦ってしまって萎んじゃってた彼のチンコもすぐに回復して…
合体

なかなか良い所に当たるんですけど…

小柄な体格のセイなのか
カーセックスに慣れてるからなのか
狭っ苦しいとこなんかまったく感じず
スタパ流に表現するなら
「超バコバコ」
凄すぎました

あやうく漏らしそうになったものの
自分の車が汚れてしまうっ!
って理性が邪魔をしていけなかったものの
大満足でした

「また逢いたいなぁ」
って言う僕に
「いつでもメールしてきなよっ」
って答えてくれた笑顔にやられました

「○○君の笑った顔が好きなんだ」
って言ってくれるけど
「僕の方が、君の笑顔が大好きなんだ」
って、今度会った時には
ちゃんと伝えます

【2005.08.20】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
ムラムラ…
地元での花火が終わると夏が終わったんだなぁって気持ちになります
次は9月にあるお祭りで秋到来って気分になるのですが
そんなイベントってみんなにもあるんですかねぇ

仕事が忙しいとなにげにムラムラきて、エッチをしてしまうんだけど
そんな暇もなくストレスが溜まる日々が続いてます
銭湯すらも行けずイケメンの裸も見てないじゃん!

夏が終わって涼しくなるのは過ごしやすくなるからいいんだけど
大好きなタンクトップの人が少なくなるのが残念なところ

来年の夏にはタンクトップの似合う身体になるために一年計画で筋トレする事にしよっ


【2005.08.18】 日常 // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
花火大会で…
今日は地元の花火大会に行ってまいりました
俺んとこはとうろう流しも一緒にやるので
流れて行くとうろうの上に花火が上がる…
なんてちょっと幻想的な感じなんだよね
今年は県外の連れ(ノンケ3人組)と行ったんで
来年は…なんて夢はオイトイテ

まぁ、その花火に関してはかなりお勧めでして
砂浜から見れるんだけど、海の真ん中にタンカーの様な
甲板が平らになってる船が出まして、その上から上げるんだ

んで、メインイベントの一つに「孔雀の舞」ってのがあって
それは、メインの打ち上げ用の船とは別に
いかだを一回り大きくしたくらいの船が用意されてて
その上に花火が並べてあるんだ
それを、打ち上げずに、いかだの上で爆発さしちゃうわけ
すると、孔雀の羽のようにみえる寸法なんだけど、
かなりの大きさの花火が打ち上がらずに
目の前で爆発する、音と迫力はかなりのモン…

今年はそのいかだが2艘浮かんでて同時に点火しちゃったから
まじですごかった…

イケメンバリタチの上反りチンポの二人に
かわるがわる掘られて、トコロテンし続けちゃった
くらいの凄さじゃないかなぁ…

花火は大好きなんで毎年行くんだけど
やっぱり一度は見てみたいのが
PLの10万発オーバーの花火です
誰か、連れてってくれないっすか?

お盆は仕事と家の用事とでめっちゃ忙しく
久々に風呂場でオナニーしたけどいまいちで
出すには出したんだけど欲求は満たされず
余計にやりたい気持ちが増えてしまった
一志でした…

P.S
とうろうにご先祖様へのお祈りはちゃんとしたんだけど
本来の役割を果たせなかった子孫達の供養を忘れちゃいました
いつもティッシュにポイでごめんなさいねっ
<(_ _)>
(年々量が減ってきたのは年のせいだけじゃないのかも…)

【2005.08.17】 日常 // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
その腕前でリバっすか?モッタイナイ
運って、良い時と悪い時の波がはっきりとわかる時があるけど
いい出会いも続く時があるんですねっ

先週会った彼と会う約束を取ろうとしたけど
遠恋の彼氏の所にいったようで会う事ができず
またしても掲示板の助けを借りてしまいました

今回は30才スリム系の人
画像交換してみた所、こじゃれた感じの人でした

先に画像をもらったんだけどまたしてもかなりのイケメン
自信喪失気味になりつつ、自分の写真送ったところ
「とりあえず会ってみますか?」
との返事
(とりあえずって事は断られる可能性も含んでるのね)
なんて思いながら、のこのこ待ち合わせ場所に行きましたよ

彼はどう思ったかはわかんないけど、
僕が見た感想は
(サラニオトコマエ)
ビクビクしながら車から降りたんだけど
どうやらOKのよう…

彼の車に移動して、ラブホへ移動開始
どうやら色々行ってるようで、おまかせモードだったんだけど
僕も知ってるホテルがあったのでとりあえず入りました

いつもは
「どうする。一緒に入る?」
なんて聞くのにそんな余裕も持てず、
「先にシャワー浴びていいっすか?」
だってさっ!
(ナニヲキンチョウシテンダカ)

シャワーを浴びながら緊張をほぐしつつ
匂いチェックしてベットルームに…
彼もシャワーを浴びるって言うから待ってたんだけど
落ち着かない
タバコ吸っていいかも聞かなかったから吸うに吸えず
テレビのチャンネルをウザウザと回しながら待ってました

(しかしウケっぽいんだけど大丈夫だよね)
なんて心配はいらない感じのデカマラが風呂から出てきたよ

お互い少しの照れ笑いの後、本番へ

キスはナシな感じの展開なんだけど、いつもと違う…
触れるか触れないかギリギリのところで
彼の舌が体中を動き回るっ!

こ、これはキモチイイカモっ

しかもチクビなんかのメインポイントじゃなくって
首筋やら肩周りやら胸筋の辺りをウゴイテル

散々よがってしまって、感度高い事がバレバレ
その後はチクビ~フェラへと進んで選手交代

ここでチト違和感
(チクビノ カンジカタガ タチッポクナイヨ)

69しながらデカマラ対策でしっかり揉み解してくれて
いざ突入

上反り気味のデカチン マジ気持ちいいっ!!!!

正常位から騎乗位、正常位に戻った所で
かれこれ2~30分
ところてんしそうになること数知れず
でもいくの勿体無いと我慢を重ねてたんだけど
(ヒサビサノ ガンボリ カラダモチマセン)
ちょっと休憩頂きました

それが裏目に出たっ
当然彼の体力も回復するわけだから…
さらに高速ガン掘りタイム突入

苦手のデカチンのバックガン掘りには
(だって奥まで突かれすぎて痛いんだよね)
最近覚えつつある腰の動きで奥まで掘れない様にしつつ
なんとか騎乗位に逃げ込めたっ

散々やられたけど彼はまだいきそうにない…

けどもう大満足の僕の気持ちを悟ってか
騎乗位の状態で扱いてイカせてくれました
彼も苦労しつつ口でイカせて…終了

話を聞くと50/50でウケなんですと
今日はメチャクチャ掘りたかったとのことですが
もったいないっ
ぜひバリタチに変更してください
ヨロシク<(_ _*)X(*_ _)>ヨロシク

二人して世界陸上見込んでしまい
いつのまにか爆睡
せっかくなら腕枕で朝を迎えたかったなぁ
なんて贅沢を言ってはいけません

また逢いたいなぁ…

【2005.08.12】 エロ // COMMENT(4) // TRACKBACK(0)
出会いは偶然
暑い日が続いていますが、楽しく過ごせていますか?
俺はかなりモヤモヤしている日を過ごしています
なんだかなぁ…って感じです
誰か良い気分転換の方法教えてくれないっすか?

エッチの方はかなりヤケ気味ですがよい出会いもありました

その日も掲示板に来店予告のあった銭湯に出掛けたのですが
SFと出会ったんです
その日はあんまりエッチしたい気分じゃなかったし
今日はゴメンナサイ的な感じでお風呂に入っていたんですよ

なんだけど、SFの方はナニがナンでも俺とやりたい
って、オーラが出てるんです

構われているうちが花だとは思うのですが
ほんとに彼とのエッチをしたい気分じゃなかったんですよ

って言うのもその前に会った時の事が自分の中で消化できてなくて
本音言うと会いたくもなかったんだ
会ってしまったものはしょうがないんでやんわりと断ったんだけど
やりたいオーラのでてるオジサマの気合はスゴイ!

なんとか振り切ってお断りできたので
もうひと風呂と仕切りなおして露天にいたんです

そしたら目の前に色黒のイケメンがっ!
俺はタイプなんだけど、きっと好かれない感じ…
なんてあきらめつつ、目線送ってると
なにやら良い感じで見つめられてんじゃん

でも、ちょっかいだされてるだけかなぁなんて諦めつつ
違うお風呂に移動したら

な、なんとっ ついて来たぁ~~~!

しかも、
「あっ!ごめんなさい」
的な第1次接近遭遇付き

「いけるんでは?」

…なんて、現金な俺

さっきは今日はそんな気分じゃ無いなんて断ったクセにねっ!

再び露天に戻って、二人っきりになった時に
大きくなってくムスコを見せたら向こうもみせてきたぁ!

銭湯で発展する雰囲気ではなかったので
上がって脱衣所でタバコ吸ってると話しかけて来てくれたんです

のんびりとふかしながら話してると同い年じゃん

じゃぁ、って事で僕の車で移動開始

車の中でできそうな所を探して移動してたんだけど
重要な事に気が付いたっ!

またしても!なんだけど
彼がタチなのかウケなのか確認してないっ

恐る恐る聞いてみたらリバだった
でも、彼氏がいて彼とやるときはウケらしい

orz

でも、相性良さ気なんで凹まずに
ヒト気のないとこに…

お互いソフトに触ってると
彼の口調が何やらバリタチ風になってきたっ!

ン?ドッチヤネン!
マァイイッテコトヨ

さすがリバだけあって、ケツへの愛撫も上手
かなり掘られたい気分になっちゃったんだけど
まったく準備してなかったので
お互い扱きあって
おしまい

メアドの交換はしたものの
あんまり感触は良くなかったんで諦めてたんです

がっ!!!!!

運命の出会いはその2日後
違う銭湯でまた会う事ができたんです

お互い腹が減ってたんで早めに上がってラーメン屋に
なんやかんやと2時間近くラーメン屋で話す事ができました
(カナリ メイワクナ フタリデスヨネ)

良い友達になれそうな感じです
なかなか友達できないんで上手くつながっていきたいなぁ

【2005.08.10】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
その展開は初体験
そんな銭湯での出来事が起きるとはつゆしらず
「2回戦」
に出てきた兄貴と会う約束をして第二回戦開始(笑)

その日も前回使った公園で会う約束をしたんです
その公園は
「後の祭り」
にもでてきた公園なんだけど
この時期の野外の一番の心配は「蚊」

んな事言っても、やりたいんだから
と出掛けたんですがね(笑)

まぁ、そんな心配は会うまで…
待ち合わせの公園で彼とあうやいなや、速攻
「淫乱モード」突入
でも、思ったことが一つ
ホテルや部屋でやるときは、服を脱がすという行為が
一つのアクセントになって盛り上がるじゃないですか
でも、野外だとそうはいかないんですよね
むしろ、ふたりして服を脱ぎ始めるという事が
結構、マヌケな感じがしてしまうんだけど
なんか、いいアイデアないっすか?

そんな自分的に微妙な時間帯はとっとと過ごし
本番へ

今日は兄貴のフェラからスタート
(ん~、フェラ好きなタチって嬉しいよなぁ)
なんて思いながら、交代

兄貴はラッシュがメチャクチャ好きなんだけど
そこまで慣れてない俺は吸いすぎると立ちが悪くなるんだよね
(これって、体質なんでだろか?)
でも、そんな兄貴のペースに巻き込まれて吸ってると
初めてのポジションに…

扱かれていた僕のチンポが兄貴の股の間に挟まれたっ!
(んんっ!これはもしや!素股ってやつでは?)
肉付きの良い兄貴の素股はナカナカいい感じ
(兄貴ぃ!俺の素股初体験GETですぜぇ!)
つけてたローションがいい感じで活躍してくれてんじゃん

でも待てよっ?
素股するのってタチ側のはず
バリウケの自分がなんでしてんのだぁ?

なんて疑問は置いといて気持ちよさに没頭
気持ちよければなんでもアリっすよね

そんな事をされてても、バリウケの俺としては
メインイベントを待ちわびる気持ちがモゾモゾと…

「兄貴ぃ~!ケツに欲しいっす」なんて
耳元で甘く囁いてみたんだけとダメでした

「兄貴っ!そのぶっといチンポ、ケツにぶち込んでくれよっ!」
淫乱モード全開の兄貴には甘っちょろいセリフではダメなようで
色んな小説で仕入れた知識総動員でなんとかOKがでたっ!

最初はやっぱり立ちバック
俺はベンチに手をついて犯されてる感全開

その次はベンチに寝転んだ兄貴の上に跨って騎乗位

立ち上がって、もっかい立ちバック

なかなかスムーズな展開にかなりご機嫌
次はどんな体位でやるんかなっなんて期待してると

「そこのベンチに寝転べやっ」
っと、兄貴

(正常位っすか?兄貴っ!)

なんて期待しながらケツ出して待ってると
なにやら兄貴が自分のズボンの所でゴソゴソやってる

(何が出るかなっ、何が出るかなっ
 チャラチャチャッチャッ チャラチャチャ)
なんてメロディーは流れてないけど
ドラえもんの四次元ポケットに期待するのび太の気分
すると兄貴が何かを投げてきたっ!

「じゃ~ぁん、コンドーム!」

ん?兄貴はちゃんと付けてんじゃん!
って事はどうしろと…?

「オイッそれ付けろやっ!」

またまた見知らぬプレーに期待しながらつけましたよ
(自分のモノにつけるのは久しぶりだなぁ…)
なんて思いながら、装着完了

と、その時兄貴が俺に跨ってきた

そうそう

チンポにローション塗って
ケツにもローション塗って
チンポを握ってケツに持ってって
あてがう…と

入れるんかいっ!!!!!

なかなかスムーズな手つきですね、兄貴っ!

いやいや、そーは言ってもそんなに小さい訳じゃないから
なかなか入んないんじゃっ?
なんて心配をよそに

タ・ベ・ラ・レ・タ

って感じでズブズブと飲み込まれてく俺の息子

痛くないのかと心配になって兄貴の顔を見てみると
気持ち良さそう…

俺が言うもの変だけど
兄貴っ、なかなか使い込んでますねぇ~(笑)

慣れないながらも、下からガンガン突いてみると
ほんと気持ち良さそう
ちょっと、オラオラって気分を出して突いてると
「たまんねぇ~」と連発
チンポを扱く手の動きが早くなって
「おいっ!いくぞっ!顔だせや」
と、やっぱりきた
「思いっきりぶっかけてくれよっ、兄貴」
なんて言葉にメチャメチャ飛んできた…
(今日は準備万端だから大丈夫)
「お前もぶっ放せっ!」
なんてチクビいぢられた俺も思いっきりぶっ放したっす

しばし二人とも放心状態
「さてと…」
と切り出した兄貴について洗い場にタオル持って…
二人してタオルで拭いていると
なにやら兄貴が痒そうにしてる
そー言えば今日はほとんど食われてない
どーやら蚊達は兄貴に寄ってたかってたみたい

兄貴を好きなのは俺だけじゃなかったんですね
そして、俺が食われたのは大きくなった息子

「年下に掘られるのもたまんないんだっ」

なんて思いを聞いた俺だったけど
初めて掘り合いってものを体験してみて
「さすが年の功。奥が深い…」
って思った夜でした

【2005.08.09】 エロ // COMMENT(4) // TRACKBACK(0)
ここは銭湯?
まぁ、飲食業界ですから、休み期間中は忙しく
全然更新できなかった…
忙しくても溜まる物は溜まるんですよねっ
そんななか野外でマッパで顔射してくれた兄貴と
会ってやってきたのですが
その話は今度って事にして
その後に銭湯に行ってきたんです
その話から…

僕の行く銭湯の中では遭遇率ヒット率ともに断トツの
Wの湯ってとこに行ってきたんです

今日は掲示板にも20代前半の子達のカキコミがあり
イケメンたくさん見れると良いなぁなんて
今日はやっちゃった後なモンだから
気持ちにもかなり余裕がある中で入ったWの湯

オッ!今日も常連さんも何人かいますねぇ
なんて思ってしまった自分に
常連の顔がわかるって事は
お前も充分常連の仲間入りしてますからっ!
残念っ!
なんて軽くツッコミを入れつつ
浴場のベストポジションを陣取って、イケメンチェック!

すると、ぞろぞろと5人組登場
内、足キー2名の顔は間違えて手を出さない為にも良く覚えといて…っと!

ん?彼らは僕が座ってたとこのすぐ後ろの浴槽に
どんな会話で弾むのかいっと聞き耳立ててると
どーやら、近くの花火大会でナンパした成果反省をしてるよーなんだよね
フムフム
誰のフリが悪いとかあの時はツッコミ入れなきゃとか
それくらい分析できてるなら仕事にも生かせるよ…きっと
なんて考えて聞いてました

彼らはとりあえず置いといて、塩サウナへ行って
帰ってくると、5人組がはしゃいでる…

どれどれとちょっと離れて見ていると
お互いのチンコの見せ合い
ん~、楽しいそうだなぁ
「俺も入れてくんない」
なんて言える筈もなく、指くわえて見ていると
一人の子がムキになり始めた

どうやら、彼のモノが一番ちっこかったらしく
彼曰く
「男は立ったときが問題」なのだと
そりゃそうだっ!

残念ながらデカくなったモノの見せ合いには発展せず
「ちっ!」なんて思ってたんだけど、ここは銭湯…
しょうがないよね

でも、そんなやり取りを見てる間に人が増えてきた
しかし、なにやらいつもの込み具合とは違うんだよね
「なんやろかぁ~」
なんて、考えを巡らせていたんだ
「そっか、3人以上のグループばっかりなんだっ!」

仲間達が多く集まっても、ほとんど一人で来てるからねぇ

そんな考えがまとまって、汗だくになってサウナから出てみると
!!!!
ココハドコ ワタシハダレ?

修学旅行生が泊まった旅館の大浴場にタイミング悪く
学生が入る時とかち合ってしまった一般客の気分を
たっぷりと堪能してきました

こんなに銭湯に人がいるのを初めて見たよ
とは言え、目の保養はしっかりとっ!
ピチピチの肌って
ウラヤマシイ…

ごちそうさまでした

【2005.08.08】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
無謀な挑戦
今になって考えればなんであの掲示板にレスしたのかわかんないんです
あんな衣装を着せられたからなのか
一時の気の迷いからなのか

「パンストを履いた私をじっくり見られたい
 そして、パンストの上から私の大きくなったモノをさわって好きにして下さい」
なんて掲示板にレス書いちゃったんです

帰り道のとある浜辺で待ち合わせだったからなのか…
モヤモヤして溜まってたからなのか
はたまた興味本位だけだったのか
謎は深まるばかりですが、とりあえず会ったんです

待ち合わせ場所に行ったものの、彼?彼女?の姿は見えず
途方に暮れてると
向こうから歩いて来る人が…

「掲示板にカキコミしてくれた人ですか?」
「はい、そーです」
なんて答えたものの、どこをどーみても、トラックの運チャンじゃんか!
「女装子さんですか?」
とも聞けず、彼女(って呼びます)の後をついて行く事に…

防波堤の手前で
「先に歩いて行ってもらえますか」
と彼女が言い出した
ん?
心なしか、声が高くなってないっすかぁ?

とぼとぼと歩いて行くと、後ろから足音が…
「恥ずかしいんで、振り向かないでっ!そのまま先端まで歩いて下さい。」

先端にたどり着くと彼女が前に立って
「どーですか?私の姿」
と彼女

彼女が身に着けている物はTシャツとパンストだけ…
うぅん~、やばいっ
誉める言葉が見付からないよ

それでもなんとか、彼女を褒めちぎりエロエロトークへ

僕もやっと、ペースがつかめてきて
「横になって、もっと見せてみろよぉ!」
なんて、あおってみた所
持参のタオルを下に敷いて
「恥ずかしぃ」
と言いながら、大股開き

彼女が持って来ていた、ピンクローターを使って全身を愛撫

っと、そこで彼女が
「もっと、私のクリちゃん触ってください」

?????

やばいよぅ、ワカラナイ

チンポなのか、金玉なのか、アナルなのか

オロオロして初体験なのバレてしまっては雰囲気ぶち壊しなので
(この頃には、結構ばれてたと思うのですが)

「見ててやるから、自分でクリちゃん触ってみろよぉ」
我ながらナイスなつなぎができました

(ふんふん、クリちゃんとはチンポの事なのね)

まぁ、そんなやり取りで彼女を弄っていると
「いやぁん、もういっちゃいそう」
と彼女
「みててやるから、いっちゃえよっ」
(ほんとは、「オラオラ見ててやるからぶっ放せよっ」
 なんて、オラオラ系のセリフが浮かんだのですが却下しました)
って、言ったもの
「せっかく会ったんだからもっと楽しみたいっ!」

ゴモットモデス

「私、あなたのモノも触ってみたい…」

あっ、その展開の方がアリガタイ
チョット雰囲気出して、ノーパンで行ったんですよ
y(^ー^)y
これは、好評でした

が、しかし、問題が…

なれない雰囲気からなのか
近くを通る国道から聞こえるトラックの音のせいなのか

「た、立つんだジョー!」
なんて、叫びも届かず、ヘナチンのまま

うぅ~ん、どうしよう
とりあえず、乳首触って、エロい想像を働かせて…
(そうそう、世界水泳の康介の裸を思い出して)

うんうん、元気になってきたよ
よしよし

でも、いけなさそうだなぁ
なんて考えたら、力を失ってきたよっ
「僕の方が緊張してるみたい」
なんては、言ってみたものの、かなり苦しい感じ

「俺のはいいから、お前の行くとこ見せてみろよっ」
って、最後の強がりだねっ

優しい彼女はそんな僕に合わせてノッてくれました
バイブを駆使してなんとかいってくれました

アンマリデナカッタノハ ボクノセイデスヨネ

片付けをして、二人で歩いて戻っている時に
彼から一言
「もしかして、はじめてでしたか?」
「は、はいっ…。」

不手際が多数御座いました事
改めてお詫び申し上げます

勢いと中途半端な知識で踏み込んではいけない世界でした

ごめんなさい、もうしません

m( __ __ )m

【2005.08.01】 エロ // COMMENT(2) // TRACKBACK(0)
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